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      <title><![CDATA[公共広報媒体制作の「greenmist」：日々徒然ブログ]]></title>
      <link>http://g-mist.com/blog/</link>
      <description><![CDATA[パンフレット制作、ホームページ作成、取材、写真撮影など日々の業務はもちろん、公共の仕事を通じての日々の流れを日記にて。<br>
→<a href="http://g-mist.com">公共広報媒体制作の「greenmist」トップページに戻る</a>]]></description>
      <language>ja</language>
      <ttl>60</ttl>
      <generator>Chicappa! Blog</generator>
      
      <item>
         <title>オシロイバナ</title>
         <link>http://g-mist.com/blog/?eid=15</link>
         <description><![CDATA[先ほどアップしたサンマの写真（携帯電話で撮影）を見ると、
こんなやつに仕事を頼めない！と思われると困るので、
最新の記事は、まともな写真にしておきます。

<a href="http://g-mist.com/blog/images/20090719011758.jpg" rel="lightbox"><img src="http://g-mist.com/blog/images/20090719011758_m.jpg" width="150" height="200" alt="_7153912.jpg" border="0" /></a>

近所の公園にオシロイバナが咲いていました。
時刻は夕方。
ちょうど斜めから陽がさし、陰影がくっきり付いています。
太陽光も黄色い光を含んでいるので
なおつぼみの黄色が映えておりました。

ということで、パチリ。

写真はオリンパスのE-3というカメラで撮影したのですが、
暗部もきちんと拾ってくれるので非常にいい味が出ました。

自然写真もたくさん載せていこうかなぁ。]]></description>
         <pubDate>Sun, 19 Jul 2009 01:22:13 +0900</pubDate>
         <guid>http://g-mist.com/blog/?eid=15</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>秋の到来？</title>
         <link>http://g-mist.com/blog/?eid=14</link>
         <description><![CDATA[昨日、スーパーをのぞいたら、
なんと新サンマ刺身用が売っているではありませんか！

秋の食べ物だとばかり思っていたのですが
もう出回っているのですね！！！

ということで、早速購入し、
お刺身にておいしくいただきました。

<a href="http://g-mist.com/blog/images/20090719011200.jpg" rel="lightbox"><img src="http://g-mist.com/blog/images/20090719011200_m.jpg" width="150" height="200" alt="090717_2331~01.JPG" border="0" /></a>

秋の食材（しつこい…）と思っていたので
「やっぱり9月とか10月が一番美味しいんだろうなぁ」
と思っていたら、大間違い。
とても脂が乗っていて、身も厚く美味しかったです。

それにしても、青魚が美味しいのはまずいなぁ。
お酒がおいしくなっちゃう！

ということで、みなさん、青魚のシーズンがもうやってきたようです！

※写真は携帯電話で撮ったのであまりキレイじゃありません・・・
　ご了承ください。]]></description>
         <pubDate>Sun, 19 Jul 2009 01:14:59 +0900</pubDate>
         <guid>http://g-mist.com/blog/?eid=14</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>お待たせしております</title>
         <link>http://g-mist.com/blog/?eid=13</link>
         <description><![CDATA[年度末はとうの昔に終わったにも関わらず
季節外れの受注依頼にてんやわんやです。

greenmistのホームページ、コツコツ水面下では進めていますが
なかなか量がまとまりません。
お待たせして申し訳ございません。

<a href="http://g-mist.com/otoiawase.html" target="_blank">お問い合わせフォーム</a>は稼働しておりますので、
ご相談ごとやご質問がございましたら、
お気軽にお問い合わせください。
]]></description>
         <pubDate>Tue, 23 Jun 2009 03:31:03 +0900</pubDate>
         <guid>http://g-mist.com/blog/?eid=13</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>まぁまぁ使える写真の撮り方</title>
         <link>http://g-mist.com/blog/?eid=12</link>
         <description><![CDATA[前回のエントリで「写真の撮り溜めは必要です！」と書きました。
書きっぱなしではダメでしょう、ということで
カメラに興味がない人向けに
ソツのない写真の撮り方をレクチャーします。
私が実際に、
「カメラマンを立てるのではなく、
この写真群を使ってください」とオーダーされたときに
「こうやってくれていたら…」と感じてきたことを書きます。
※詳しい方向けではありません

●水平と垂直を意識する
実は、私はこの「水平・垂直」の意識がかなり大切だと思っています。語弊を恐れず書けば、ここを意識できるようになった時には「画面全体の明るさ」「手ブレ」などのミス写真も同時に減っているかと思います。
具体的には、コンパクトデジタルカメラで、足下のポールのようなものを撮ったとしましょう。おそらく、安いカメラのレンズでは、ポールが歪んでしまい、思ったような形状で撮影できていないと思います。ただ、この時点ではまだ掲載されてもマシな段階です。ここで水平と垂直が取れていないと、平行四辺形＋樽型に歪んでしまいます。
特に公共アナウンス媒体では、見て「これが対象物だ」と分かりにくいものは、問題だと思います。せめて、水平と垂直を意識してください。
【改善策など】カメラによっては方眼状の罫線を出すことができます。もしお手持ちのカメラにこの機能があれば、ぜひ使ってみてください。あとは…、手前どものような写真撮影のスキルを持つ会社の<a href="http://g-mist.com/genba/cyousa.html" target="_blank">写真撮影サービス</a>をお使いいただくことが確実かと思われます。

●手ぶれを減らす
どうしても出てしまう手ぶれ。撮り慣れた人でも1/60秒より遅いシャッタースピードになると、なかなか苦戦します。かなりアナログな対処法ですが、この手ぶれを減らす方法をご紹介します。
まずは、カメラを固定する方法です。私どもが撮影に行く場合は三脚を持っていきますが、みなさまの場合はいつもそばにあるとは限りません。そこで、本当に固定できないのか、いま一度周囲を見渡してみることをお勧めします。近くに良い高さの構造物やテーブルがあればしめたもの。そこに置いて撮影してください。※小型のミニ三脚を持ち歩くことが最善の策です。
もうひとつは、姿勢と呼吸をコントロールすることです。脇を締めて顎を引き、息を吐ききって止めてから「動かないぞ」と数枚連続で撮影してみてください。どれかはマシなものがあるはずです。
【改善策】最近のカメラの手ぶれ補正機能はなかなかのものです。私がメインにしているカメラメーカーではありませんが、中でも、ソニーとパナソニックの上位機種はカメラ店で触ってみて「優秀だな」と驚かされました。

●シーンの設定を利用する
最近のデジタルカメラで優秀な機能のひとつが、この「モード設定」や「シーン設定」と言われているものです。使い方は簡単、ほぼすべてのカメラで目立つ場所にあるダイヤルを合わせるだけです。周囲にありふれたものでは、山や木々の緑色って赤みがかったりしませんか？この悩みは「風景モード」で撮影すれば、かなりの確率で回避できます。例えば、1日の中で、「屋外調査」が半日、「屋内で所長さんの姿を撮影」が半日ですと、前半は「風景モード」、後半は「人物撮影モード」に切り替えるだけで、1ランク品質がアップすると思われます。※カメラメーカーやカメラのグレードによって差があるので、一般論です。「ダメじゃないか！」という場合はカメラメーカーにお尋ねください。

●シチュエーションごとに設定を見るクセをつける
意外と大切なのがこのクセです。例えば、モードを「チューリップ＝接写」にして、いつもよりも高品質な画質で写真を撮影したとします。その後に、報告書用の現況調査をすると…、ピンボケまみれなのに１枚あたり3メガの写真が！ということになります。さすがにこの例は大袈裟かもしれませんが、設定を触った後に「ノーマル設定」に戻すクセと、新しいシーンで撮影する時には、設定が正しいか確かめるクセをつけましょう。いい写真を撮ろうと意識が高まってくると、シーンによって光の当たり方や量が異なるため、どうしても設定を触りたくなってきます。こうなれば、しめたものです。

以上、あまりにも初歩的なことだったでしょうか？
それとも、「へぇ！」と思われたでしょうか。

とにかく「いいものを作りたい！」がgreenmistの合い言葉なので、
このような下手すると自分の仕事が減ってしまうかもしれない情報でも
気が付けばアップしていこうと思います。]]></description>
         <pubDate>Tue, 23 Jun 2009 03:13:51 +0900</pubDate>
         <guid>http://g-mist.com/blog/?eid=12</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>良い広報媒体を作るには【基本編】</title>
         <link>http://g-mist.com/blog/?eid=11</link>
         <description><![CDATA[今日は、少々マジメなエントリです。

以前から、webサイトを作成させていただいる懇意のお客様で
特殊技術の現場施工をされる業者さまのパンフ制作案件の話です。

web作成の時に写真がないことが問題で、
低い解像度の写真やイラストなどで、当時はなんとか仕上げましたが
次回以降の問題を予測して
「施工現場の実績写真を絶対に撮っておくべきです」と
進言していました。

しかしながら、「現場では忙しくてねぇ…」と
パンフレット作成のときにも写真がありませんでした。

これは制作業者からすると
「もったいない」ことですし、
「とても作りづらい」ことなのです。

場合によって異なりますが、一般的に
パンフレットやwebサイトを制作する時に必要な業種は
・ディレクター（企画を練りクライアント様との調整を行う人）
・ライター
・デザイナー
・メインコンテンツのビジュアルを担当するカメラマンorイラストレーター
少なくとも4〜5つもの職種のプロが
クライアント様のために結集してひとつのものを作成しています。

単純には計算できませんが、
全員を100点満点とすると、
その道のプロたちがうんうんがんばって
500点を目指しているわけです。

もちろん予算との関係もあるので
「写真は社員に撮らせたものを使用する」場合などもありますが
その場合は、プロのような点数を得ることはまずありません。
仮に写真を嗜んでおられない社員さんの写真を50点とすると、
できあがるものは450点満点になってしまいます。
いえ、写真だけが50点ですと、バランスがおかしくなるため
デザイナーは写真が50点に見えないように組む必要が生じ、
デザイナーの100点満点のうち数十点は、そちらに注力することになります。
この場合は、少々もったいないけれども
この不景気では仕方がない側面も多分にあります。

しかしながら、この冒頭のクライアント様の場合は、
さらに問題の「写真がほとんどない」という状態でした。
となると、表現手法としては大きな問題が起こります。
特に企業向け施工系のパンフレットのため、
写真は必須のジャンルでした。
普通なら「イラストが最適な案件だから表紙はイラストでいこう！」となるのですが
「【写真がないから】イラストでいこう！」となってしまいます。
最適でない場面にも関わらず
イラストを使う企画、キャッチコピー、デザイン、イラストが
必要となります。

もちろん、そういうお悩みを解決していくのは
私たち制作業者の努めなのですが、
もし「一手間増やして写真を撮っていてくれたら…」
「もっともっと良いものが作れたかも…」と思うと
進言を聞いてくれていたらなぁ…と悔しい気持ちもあります。
実際、企画もデザインも、マンパワーを費やしてしまいました。


ということで、担当者のみなさん。
写真にかける経費と手間、大切ですよ！
最低限でも、社員様にデジカメを常に持たせて、
何でも撮影しておくようにすると、
制作するコンテンツへの保険となります。
コツコツ、1現場10枚でも構いません。
可能であれば、高めの解像度で撮影いただけるととても助かります。
また、構図やアングルなどでミスショットと思っても、
可能であれば消さないでいてください。
ディレクターやライターが、そのアングルを面白い！と感じて
閃く可能性もありますので。

冒頭のクライアント様の施工が素晴らしいだけに
「もったいなかった」というこのエントリ、
みなさまのお役に立てれば幸いです。]]></description>
         <pubDate>Mon, 22 Jun 2009 23:06:39 +0900</pubDate>
         <guid>http://g-mist.com/blog/?eid=11</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>水への工夫</title>
         <link>http://g-mist.com/blog/?eid=10</link>
         <description><![CDATA[勝手に防災アイデアです。

＊＊＊＊＊
地震に関する案件に帯同し、取材や原稿作成、
広報媒体の作成には通年で関わったりしましたが
専門家ではありませんのでその点はご了承ください。
＊＊＊＊＊

今日のアイデアは「災害時に水を良質にできるアイデア」です。
条件としては、
・泥などが混入しているけど、とにかく水は確保できた。
・この沈殿物はどうにかできないか
という時に使えるのでは？と思った次第です。

具体的に書きますと…
<a href="http://db2.entaniya.co.jp/017Qb735zJ523e6qKO4/000/detail.php?fnid=00001174XAB53867ZO444491417819874UC874359788316119MR313401913880735QP245828461016684AR786&-max=60" target="_blank">この水出しコーヒーの器具</a>なんて、使えると思うんです。

私はかなりコーヒーが好きで、
コーヒーがなければ原稿がまとまらないほど飲んでいます。
で、安価でも美味しいコーヒーが飲みたいと思って
夏場は水出しコーヒーを飲んでいるのですが、
さっきこの器具を洗っていて思いました。

細引きのコーヒーの粉が一切フィルターから出てこない！！！

そうです。
これで泥水をこせば、透明に近い「沈殿物が排除された水」を
確保することができるのではないでしょうか。

この水出しコーヒーメーカーと、殺菌タブレットがあれば
味はイマイチでしょうが、
ジャリジャリ感がない滅菌した水を得られると思うんです。

凝った品を買えば何万円もしますが、
私が使っているものなら2000円程度。
しかも災害でないときは美味しい水出しコーヒーが飲めます。

これってアリと思うのですが、いかがでしょう？]]></description>
         <pubDate>Sat, 30 May 2009 02:55:00 +0900</pubDate>
         <guid>http://g-mist.com/blog/?eid=10</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>誰かに見てもらう機会</title>
         <link>http://g-mist.com/blog/?eid=9</link>
         <description><![CDATA[サイトのアップ、お待たせしております。
いまやっとお問い合わせフォームの設置が完了しました。
こんな状態のサイトでも「猫の手でも借りたい！」という
お客様がおられましたら、ぜひフォームよりお問い合わせください。


サイトの開設が遅れております。
完全に自主企画で、自分たちで責任を持っていることですから
収益や知名度の広がりの遅れは自己責任で
誰にも迷惑をかけていません。
だからこそ、自己管理ほど難しいことはないな、と
あらためて感じました。

日頃の案件は、お客様がいて、納期があり、
かつ収益がきちんと見えています。
ですから、いろんな目指す物が明確に見えています。
お客様の好みなども見据えて
「ここかな？」とバランスを取ることもできます。
いろんな目標を達成していくことが
遠くを見据えることさえできれば、近寄っていくだけです。
（中には霧の中という案件もありますが）


でも、このような自主企画にはOKを出す人がいないわけで
適当にやろうと思えば適当にできますし
凝ろうと思えばどこまででも凝ることができます。
その狭間でうんうんと唸って、
どこが最適化を探ったりしています。
そんなことを考えているうちに手を動かせば良かったのに、
頭の中で案を練るだけで
確保している時間が終わってしまうこともしばしば。

難しい…。
でも、難しいからこそ挑戦して乗り越える楽しみもあります。

また、こうやって「自分たちにできること」をまとめることは
自分たちを良く知ることができる良い機会です。
パンフレットが制作できるとか、
現場調査なら任せてほしいとか、
いろんなことをまとめていて、
あらためてgreenmistのことを広く知っていただきたいなと思うようになりました。
そのためにはがんばらなくっちゃ。

では、引き続きサイト制作がんばります！]]></description>
         <pubDate>Wed, 27 May 2009 00:55:22 +0900</pubDate>
         <guid>http://g-mist.com/blog/?eid=9</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>ホームページの制作ソフト</title>
         <link>http://g-mist.com/blog/?eid=8</link>
         <description><![CDATA[実は、当ホームページのblogをのぞく本体部分は
<a href="http://www.digitalstage.jp/bind/" target="_blank">Bind2というソフト</a>を使っています。

これまで制作してきたホームページのほとんどは
構成を考えて、原稿をWordでおこし、
Photoshopを使ってデザインして、スライスで画像を分割し、
DreamWeaverを使ってCSSデザインするという工程でした。
SEOの場合は、キーワードを選定し、最適に盛り込む作業も必要です。

ちなみに私、浦田は上記の工程のうち
デザインするという作業ができません。
※厳密に言えばデザインの指示はできるので
　Photoshopを使ってデザインするという作業ができません。
greenmist内では役割分担として
（もう少しで自己紹介すると思われる）まいえの作業担当です。
つまり、greenmistでは、最低二人いないと
通常のホームページは作成できないのですが、
そんな悩みを解決してくれるのが、このBind2です。
用意されたテンプレートをカスタマイズしていくだけで
自分だけの自分らしいホームページを作成することができます。

しっかりSEO対策したいお客様や、
オリジナルデザインで他社との差別化が必要なお客様には
これまでどおりのCSSデザインでの制作が絶対に必須ですが、
NPO団体などの方々のホームページは
制作料金が手頃で、かつ自分たちでもメンテナンスでき、
可能であれば検索エンジンにより好まれるサイトづくりが望まれています。
そういう場合に、このBind2の利用価値があると私は考えています。

お客様にお勧めする前に、自分でもきっちりBind2でサイトを作ろうと考え、
<a href="http://g-mist.com" target="_blank">greenmistホームページ</a>をBind2で制作することにしました。
また、余談ですが、旅がライフワークの私、浦田の個人ホームページ
「<a href="http://uracci.com" target="_blank">旅の写真と旅行記、海外のピクトグラムのsawadee!!kikou</a>」も
同じくBind2で作成しております。

greenmistでは、このBind2によるサイト制作を
おおよそでCSSデザインの3割引や4割引程度の制作費でサイト作成しております。
ご興味をお持ちの方がおられましたら、遠慮なくお問い合わせください。

※各ご要望によって、制作費用は異なります。3割引or4割引という率は
　あくまでも一般的な目安です。
　とはいえ、Bind2での制作費がCSSデザインの上をいくことは絶対になく
　確実に通常のサイト制作費よりお安くできることはお約束できます。]]></description>
         <pubDate>Mon, 09 Mar 2009 04:02:03 +0900</pubDate>
         <guid>http://g-mist.com/blog/?eid=8</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>ページをアップし始めました</title>
         <link>http://g-mist.com/blog/?eid=7</link>
         <description><![CDATA[とりあえず、作業しやすかったページからアップし始めました。
最重要のはずの業務内容のページは、いまだ制作中です。
少々不格好ですが、急いでおりますので、いましばらくお待ちくださいませ。
とはいえ、まだ検索エンジンからの認知度が低いので
そこまでお客様は来ておられないと思います。
いまのうちに、急ごう、がんばろう。

乞うご期待ください。
]]></description>
         <pubDate>Mon, 09 Mar 2009 03:45:50 +0900</pubDate>
         <guid>http://g-mist.com/blog/?eid=7</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>明日からまた出張です</title>
         <link>http://g-mist.com/blog/?eid=6</link>
         <description><![CDATA[お酒を飲んだ次の次の日は体重が増えている浦田です。

さて、タイトルにもありますように、
明日からまた出張へ行ってまいります。

地方の風景って素敵です。
特に散歩のようなスピードで歩いていると
ゆるやかに景色が流れていくので
「あ、こんなところにこんな植物が生えている」とか
「こんな鳥が飛んでいるんだなぁ」とか
いろんなことに気付きます。

仕事ですからそんな余裕は少ないのですが、
お昼ご飯を食べた後なんかは、散歩したりしています。

今回は仕事用だけでなく、自分用のデジカメを持って行って
ブログに写真をアップしたいものです。
でも、いま私の手元には取り回しが面倒な一眼しかないんですよね。
いいコンパクトデジカメがほしいなぁ。。。]]></description>
         <pubDate>Sat, 28 Feb 2009 16:18:44 +0900</pubDate>
         <guid>http://g-mist.com/blog/?eid=6</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>引き続き現地調査でした</title>
         <link>http://g-mist.com/blog/?eid=5</link>
         <description><![CDATA[調査へ行ってまいりました。

天候は朝は極小雨、昼下がりから晴れました。
午前中はそんなこんなで、けっこう過酷な仕事となりましたが、
お昼ご飯を食べてからは晴れ間も出てきてとても気持ちよかったです。

ちなみに私は雨上がりの後、すぐの晴れ間がとても好きです。
雲が立体的な中、深い青色が灰色の雲の隙間からのぞき、
そこから太陽光が差し込みます。
また、歩いている場所の近くの構造物や植物に柔らかい光が差し込み
水たまりにそれらの風景が写り込んでいます。
さらによく見ると、水たまりが青空を映し出しているではありませんか。

たしかに快晴も素敵だけれども、
雨上がりも素敵ですよ！
ぜひ、機会がありましたら、ぐるりと周囲を見渡してみてくださいね。]]></description>
         <pubDate>Wed, 25 Feb 2009 16:59:24 +0900</pubDate>
         <guid>http://g-mist.com/blog/?eid=5</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>出張へ行ってまいります</title>
         <link>http://g-mist.com/blog/?eid=4</link>
         <description><![CDATA[明日から出張へ行ってまいります。
現場調査ですが、もともと歩くことや山登りが得意なので、
いまから楽しみです。

公共広報部媒体制作のgreenmistでは、
各種制作物の原稿作成やデザイン、写真撮影の他にも、
現場での調査業務も行っております。

ぜひ、仮オープン〜オープンをお楽しみに、乞うご期待ください。


おそらく公共案件の担当者さまならご理解いただけると思いますが
具体的に調査する場所を記載することはできません。ご了承ください。]]></description>
         <pubDate>Sun, 22 Feb 2009 02:32:23 +0900</pubDate>
         <guid>http://g-mist.com/blog/?eid=4</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>今後のスケジュール</title>
         <link>http://g-mist.com/blog/?eid=3</link>
         <description><![CDATA[まだ、検索エンジンにも認知されていないことは存じていますが、
とりあえず、第一弾のお知らせとして、当サイトのスケジュールを記します。

●サイトオープン
本格OPENは新年度初日を予定しておりますが、業務内容などをまとめたものを、3月上旬には仮オープンとしてアップしたいと考えております。

●種々の業務の受け付け
本音を言えば現時点からでもお請けしたいのですが、そこは年度末。旧知の担当者様から先約をいただいている案件もございますので、サイト仮オープン時に「お問い合わせフォーム」を作成し、受け付けできるようにいたします。

それでは、よろしくお願いいたします。]]></description>
         <pubDate>Sat, 21 Feb 2009 13:11:07 +0900</pubDate>
         <guid>http://g-mist.com/blog/?eid=3</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>代表の浦田です【ご挨拶・経歴など】</title>
         <link>http://g-mist.com/blog/?eid=2</link>
         <description><![CDATA[はじめまして、greenmistの浦田浩志です。

手始めに経歴から紹介させていただきます。
まず、私は広告業界の出身です。
大学卒業後から関西で求人広告の
制作ディレクターやライターをしたことで、
制作関連の業務を知り、今の基礎となっています。
求人広告の分野は、4年ほど経験しました。
その後、1年間かけて、アジア、ヨーロッパ、北アフリカ、
中近東と旅をし、写真を撮り貯めました。

いざ旅から帰ってきてみると、
知り合いが多い大阪よりも関東に来てみようと思うようになり、
東京都豊島区に住むと同時に、フリーランスの活動を開始しました。
（あまりにも気持ちよく送り出されたこともあります）

元々、こちらに何かつながりがあったわけではなく、
突然やって来て始めたので、当初は苦労の連続でした。
それでもなんとか、お客様に恵まれ、
広告制作ディレクター、ライター、雑誌編集の仕事で
独立をして仕事をしております。

そんなフリーランスの生活の中で出会ったのが、
国土交通省や環境省、内閣府、市区町村の案件です。
パンフレット制作や冊子作成を皮切りに、
防災イベントの取材・撮影や、
バイパス開通関連のイベントシナリオ作成に携わることができました。

それらの仕事を終えて感じたのは、
「市民のみなさまのために役に立った」という、
何とも言えない充実感でした。

確かに広告関連の仕事でも「お客様のお役に立った」とは常々感じてきましたが、
「国民」「市民」「住民」という、
あまりに大きな対象を相手に媒体制作するという充実感は
他では得られないものだと気付かされました。

そして、2009年3月、これまでに得た経験を元に
公共案件専門として、媒体制作やイベント立案、取材、各種デザインの
制作ユニットを結成し、さらに住民の方々のお役に立てるよう、
また、私とデザイナーのまいえ自身の自己実現のためにも、
活動を開始しようと、当プロジェクトをスタートさせました。

省庁・市区町村など役所の方々、
建設や環境のコンサルタントの方々、
NPO団体や各種財団・団体の方々、
ぜひとも、地域住民の方々のお役に立たせてください。

よろしくお願いいたします。]]></description>
         <pubDate>Fri, 20 Feb 2009 20:45:36 +0900</pubDate>
         <guid>http://g-mist.com/blog/?eid=2</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>greenmistのブログ、始まります！</title>
         <link>http://g-mist.com/blog/?eid=1</link>
         <description><![CDATA[晴れて、この日を迎えることができました。

国民のみなさま、市民のみなさまへの広報媒体を
これまで作ってきた経験から何かできないかと模索してきました結果、
「greenmist」という制作者のユニットを作り、
活動を開始することになりました。

役所関係の方々や、コンサルタントの方々、NPOの方々、
地域団体の方々の一助となれるよう、
これから、活動を広げていきたいと考えています。

みなさま、よろしくお願いいたします。


代表：浦田浩志]]></description>
         <pubDate>Thu, 19 Feb 2009 11:28:57 +0900</pubDate>
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